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【話題沸騰中!】『格安スマホ』に関するあらゆる疑問がここで分かる!

格安スマホの驚きの安さ01

 

今話題の「格安スマホ」。最近ではネットやメディアで大きく取り扱われることも増えたので、名前だけは聞いたことがあるかと思います。 

 

これは、文字通り「安い料金」でスマホを持つことができるという仕組みなのです。

 

格安スマホの利用料は90%OFF!?

では”安い”というのはいくらなのか?

 

もちろん、使い方によりますが、docomoやau、SoftBankで月額7,000円〜10,000円ほどしていた料金が、格安スマホだとなんと月額1,000円〜2,000円で済んでしまう可能性があるんです!

 

ただ、安く利用できるということが分かっても、
「何でそんなに安いのだろう?」
「どうせ別途でお金がかかるんでしょう?」
「安い分色々不便だったりするんでしょう?」
って考えちゃうのが人の常です。

 

そこで当サイトでは、格安スマホに関するあらゆる疑問を解決すべく、あらゆる情報をなるべく分かりやすく解説していきたいと思います!

 

 

 

【一体どんなもの?】格安スマホって一体何?

格安スマホってどんなもの?

 

まずは、そもそも格安スマホってどんなものなのか、解説していきましょう。

 

格安スマホって何?

格安スマホとは、スマートフォンとSIMカード(シムと読みます)がセットになったものを指します。これ自体はdocomoやau、SoftBankの大手キャリアも同じです。

 

スマホ交換オプション

 

では、なぜ格安なのか?

 

それは、格安スマホ業者(”MVNO”と呼ばれます)は端末やサポートの量や質を抑えることで、利用料金を安く抑えているからなのです。

 

SIM(シム)カードとは?
SIMカードとはスマホの中に差し込まれているICチップのことです。「SIM(シム)」と省略して呼んだりもします。これは、電話やインターネットなどの通信サービスを利用するにはこのSIMカードが必要です。そのため、もちろんdocomoやau、SoftBankの大手キャリアでもSIMカードは使われています。

 

格安SIMカードとは

SIMカード自体は「nano SIM」「micro SIM」「標準SIM」の3種類ある。なおiPhoneは「nano SIM」にあたる。

 

※格安スマホ業者(MVNO)のSIMカードは大体「データSIMカード」「通話機能付きSIMカード」と2種類あるので間違えないようにしましょう。なお、それぞれの概要は以下の通りです。

 

【データSIMカード】:インターネットの利用だけできるSIMカード
【通話機能付きSIMカード】:データSIMカードに通話機能が付いたSIMカード

>>更に詳しく知りたい人はこちら

 

格安スマホの特徴とは?【大手キャリアと徹底比較!】

格安スマホのMVNOと大手キャリアとの違い

 

では次に、格安スマホの業者(MVNO)と大手キャリア(docomo・au・SoftBank)のスマホとでは、何が違うのかを比較してみましょう!

 

【カンタン比較!】格安スマホ業者(MVNO)と大手キャリアとの違い

格安スマホの「できること」・「できないこと」

誰が見ても簡単に分かるようスマホの主な機能など5項目で比較し、表にまとめてみました。

格安スマホ
(MVNO)

業者

大手キャリア
(docomo・au・SoftBank)


安い!

・約2,000円〜4,000円

料金(相場)

×
高い!

・約7,000円〜10,000円


ほぼ利用できる

・キャリアメール(〜@docomo.ne.jp/〜@ezweb.ne.jp/〜@softbank.ne.jp など)は利用できない。
・GmailなどのEメールやLINEなどは利用できる。
・SMS(ショートメール)は別途オプション。

メール


利用できる


ほぼ利用できる

・データSIMカードだと電話できない。
※ただしLINEやSkypeなどで代用できる。
・MVNOによっては、かけ放題プランもある。

電話(通話)


利用できる

・基本は定額プラン。


利用できる

・使い放題プランや速度制限がないプランもある。
・大手キャリアと同じ回線だが、多少遅いという意見も。

ネット通信


利用できる

・基本は定額プラン。
・利用データ容量を超えると速度制限がかかる。


利用できる

アプリの利用


利用できる

 

つまり、格安スマホは『必要最小限の機能でその分かなり安い!』

このように見ていくと、格安スマホは値段以外の面では正直大手キャリアよりも劣っています。

 

しかし、スマホの基本的な利用方法の「通話・メール・インターネット(アプリ)」は使用できるため、『余計な(使わない)機能やサービスがない分安いならそっちの方が良い!』という考えの人もたくさんいるのではないでしょうか?

 

こんな人に格安スマホはおすすめ!

実際に、携帯電話(ガラケー)やスマホに関しては
「電話とメールさえ使えたら問題ない。」
「契約時にどうでもいいオプションに無理やり加入させられた結果、今の料金は本当に高くて困る!」
などという意見をよく耳にします。

 

そういう人たちにまさに格安スマホがピッタリというわけです。

 

【実際に見てみよう!】格安スマホMVNO最新情報徹底比較2015-2016

格安スマホのMVNOの比較

 

ここからは実際の格安スマホ業者別の比較をしていきます。なお、人によって重要視するポイントが異なるかと思いますので、以下のように見てもらえたらと思います。

 

「スマホとセットで契約したい」という人は・・・

「月額利用料【スマホ付セット】」をチェック!

 

「通話はLINEとかを使うからインターネット機能だけあれば良い」という人は・・・

「月額利用料【データSIM】」をチェック!

 

「スマホは今のものを使うのでSIMだけ欲しい」という人は・・・

「月額利用料【通話SIM】」をチェック!

 

安さ重視の人は・・・

「月額利用料」「スマホ代」「キャンペーン」のキャッシュバックの金額をチェック!

 

データ容量重視(ネットをたくさん利用する予定)の人は・・・

「月間データ容量」をチェック!

 

ちょっと試しに利用してみたい人は・・・

上の安さ重視のポイント+「最低利用期間」「解約金」をチェック!

 

それでは見ていきましょう!

 

格安スマホMVNO9社の比較表【料金・価格・キャンペーン】

なるべく多くのMVNOを紹介した上で比較すべきと思い、MVNO9社(10プラン)を挙げて比較してみました。

2016年6月更新

 

 

特徴

・データ容量の選択が幅広い。

 

・月額料金最安

・ニフティ運営のバランスの良いMVNO

・LTE無制限プランあり

 

・訪問設定が無料

・数少ないiPhoneの取り扱い業者

・完全かけ放題(通話定額)オプション有り

 

・毎月最大50時間分の通話料金が無料

 

・タブレットや、車の中がWiFi環境になる機器なども取扱い

月間データ容量

1GB〜20GB

1.1GB〜10GB

GOOD!

1GB〜無制限

1GB〜7GB

1GB〜7GB

回線速度

GOOD!

225Mbps

150Mbps

GOOD!

225Mbps

150Mbps

112.5Mbps

月額利用料
【データSIMのみ】

480円〜

640円〜

680円〜

料金不明

プランなし

最低利用期間

1ヶ月

なし

0〜12ヶ月※1

-

解約金

0円

0円〜9,500円※1

0円

月額利用料
【通話SIMのみ】

1,260円〜

1,340円〜

1,480円〜

1,980円〜

2,138円〜

最低利用期間

12ヶ月

6カ月

0〜12ヶ月※1

12ヶ月

24ヶ月

解約金

9,000円

8,000円

0円〜9,500円※1

10,000円

9,500円

月額利用料
【スマホ付セット】

GOOD!

1,941円〜

2,437円〜

2,146円〜

割賦不可

2,678円〜

スマホ代
(一括払い)

12,800円〜

31,112円〜

15,980円〜

19,800円〜

31,104円〜

回線

docomo

SoftBank

キャンペーン

毎月の利用額の10%をDMMモバイルギフト券還元

10,000円キャッシュバック

GOOD!

月額料金最大3か月無料

なし

新規/乗り換えでデータ容量2倍

GOOD!

新規・乗り換えは月額料金1,000円OFF

  

特徴

・月額0円から利用できるプラン登場

 

・手軽なプリペイドSIMがある

・au、docomoの2回線から選べる

 

・通話込みプランでも解約金なし

・通信量無制限

・最低利用期間、解約金が無い

・楽天ポイントUPオプションがある

月間データ容量

0GB〜無制限
(※実質10.8GB)

500MB〜10GB

無制限
(※実質10.8GB)

3GB〜12GB

3.1GB〜10GB

回線速度

GOOD!

225Mbps

75Mbps

150Mbps

月額利用料
【データSIM】

GOOD!

0円〜

700円〜 

プランなし

900円〜

最低利用期間

なし

-

なし

解約金

0円

-

0円

月額利用料
【通話SIM】

GOOD!

700円〜

1,310円〜

-

1,600円〜

最低利用期間

12ヶ月

GOOD!

なし

12ヶ月

解約金

5,000円〜

GOOD!

0円

8,000円+機種代残債

8,000円

9,800円

月額利用料
【スマホ付セット】

1,980円〜

2,110円〜

4,980円

2,750円〜

2,041円〜

スマホ代
(一括払い)

基本割賦のみ※2

19,200円〜

58,000円

基本割賦のみ※2

GOOD!

9,978円〜

回線

docomo

GOOD!

KDDI(au) or docomo

docomo

キャンペーン

なし

3か月間毎月800円割引

今だけ月額利用料4,980円 ⇒ 3,480円

申込手数料無料

月額料金1か月無料

12か月間基本容量に2GB追加

最大3か月月額料金無料

機種やオプション選択などにより楽天ポイントプレゼント
]

※1:契約するプランによって異なります。

※2:「割賦」とは、スマホの機種代を分割にして支払う仕組みを言います。


比較表からの総評・解説

いかがでしょうか?

 

まず、全体的にパッと見ただけで大手キャリアよりもかなり安いということが分かりますね!他にも、回線速度や月間データ容量も大手キャリアとほとんど変わりません。

 

また、最低利用期間が格安スマホでは0〜12か月。この点はむしろ格安スマホの方が優れていると言えます。大手キャリアだと2年(24か月)で、かつ2年使い切った契約満了月のうちに解約せずに更新した場合は、また解約金が発生してしまいます。

 

おすすめ格安スマホMVNO【重視ポイント別】

格安スマホのMVNOの比較結果

 

では、次に『重視するポイント』ごとでおすすめのMVNOを紹介していきます!

料金を重視するなら?

データSIMのみ購入する人は?:DMMモバイル

通話SIMのみ購入する人は?:DMMモバイル

スマホとセットで購入する人は?:U-mobile

 

解説

安さだけで言うならDMMモバイルとU-mobileです!特にDMMモバイルは回線速度も速く、月間データ容量も最大20GBまで選ぶことができる点は大きなポイントといえるでしょう。また、「試しに使ってみたい!」というみたい人にもおすすめです。

 

※ただ、料金面だけを重視するなら正直言ってどのMVNOも安いので、他に重視する点がある場合はその点を考慮して選ぶと良いでしょう。

 

ネットより電話を重視するなら?

比較的通話時間は短いという人は:もしもシークス

よく長電話するという人は:Y!mobile(ワイモバイル)【スーパー誰とでも定額】

 

解説

ネットより通話を重視する場合は、「1回あたりの通話時間と1か月あたりの通話回数」がポイントになってきます。「1回の通話時間は短い」、という人は「1回の通話時間●分まで」×「●回分無料」という料金プランとなっているもしもシークスがおすすめです。

 

「1度の通話でも長時間話しこんでしまう!」という人は、他社(※国内のみ)相手でも通話時間や回数が無制限となっているY!mobile(ワイモバイル)の「スーパー誰とでも定額」をオプションとして(別途1,000円/月)付けると良いと思います。

 

通話よりネットを重視するなら?

データ容量無制限プランがあるのは?:U-mobile

データ容量が一番大きいプランがあるのは?:DMMモバイル

回線速度が高速なのは?:DMMモバイルSo-net(ソネット)

 

解説

インターネットの利用を重視する人は、「たくさん(長く)使いたい!」or「速い環境で使いたい!」かのどちらかで変わってきます。たくさん使いたい人は、LTE無制限プランがあるU-mobileやデータ利用量が20GBまで選ぶことができるDMMモバイルがおすすめです。

 

※ただし、無制限プランは使いすぎると速度制限がかかったりすることがあります。(U-mobileはその辺について具体的なことは書いていない。)

 

また、単純に速度重視ということでしたら、下り最高225MbpsのSo-netかDMMモバイルが良いでしょう。

 

試しに利用してみたい人は?

データSIMのみ購入する人は?:DMMモバイルSo-net(ソネット)

通話SIMのみ購入する人は?:mineo(マイネオ)BIGLOBE(ビッグローブ)

スマホとセットで購入する人は?:mineo(マイネオ)BIGLOBE(ビッグローブ)

 

解説

データSIMのみ契約する場合は、どのMVNOも大体最低利用期間が無かったり、短いので、最安のDMMモバイル、もしくはプリペイド式のSIMカードを販売しているSo-net(ソネット)がおすすめです。

 

通話SIMのみだったり、スマホ付セットで契約する場合は、mineo(マイネオ)とBIGLOBE(ビッグローブ)が最低利用期間が無いのでおすすめです。

 

キャッシュバックを重視するなら?

10,000円のキャッシュバック:Y!mobile(ワイモバイル)

 

解説

キャッシュバックの金額だけを比較すると乗り換えで10,000円がもらえるY!mobile(ワイモバイル)がおすすめと言えます。

 

最新格安スマホMVNO総合ランキング2015-2016!

続いて、比較表の内容から、当サイトおすすめの最新の格安スマホMVNOの総合ランキングを作ってみました!

2016年6月更新

ポイント1
SIMカードの安さNo.1MVNO!

DMMモバイルの魅力はなんといってもその安さ!データSIMカード・通話SIMカードのいずれも最安のMVNOです。データSIMは480円〜、通話SIMも1,260円〜となっています。

 

また、更に安く抑えたいという人は、速度は200kbpsとかなり遅いですが、データ容量が無制限の「ライトプラン」がお得です。ライトプランだとデータSIMは440円〜、通話SIMは1,140円〜という安さ!

 

インターネットをよく利用する人もしない人もDMMモバイルはどちらにもお得な超おすすめMVNOです!

 

ポイント2
MVNO最速の225Mbps!

DMMモバイルは安いだけではありません!回線速度もMVNO最速です!

 

なんと下り最大225Mbps!

 

更にデータ容量も1GB〜20GBまで幅広く選ぶことができるため様々なニーズのユーザーに対応することができます。

 

料金表

 

1GB

2GB

3GB

5GB

7GB

8GB

10GB

15GB

20GB

データSIM

480円

770円

850円

1,210円

1,860円

1,980円

2,190円

3,600円

4,980円

通話SIM

1,260円

1,380円

1,500円

1,910円

2,560円

2,680円

2,890円

4,300円

5,980円

口コミ・評判をチェック!!

口コミ
評価

毎月の料金が安くなった。(30代 男性)
夫婦でスマートフォンを利用していますが、前はドコモと契約をしていました。その当時の携帯料金は一ヶ月で二人でおよそ20,000円前後です。少しでも携帯料金を安くしたいと考えて業界最安値といわれるDMMモバイルに申し込みました。

 

さすがは格安スマホ!毎月の金額が二人合わせて10,000円以内におさまるようになりました。

 

もっと早く知っておけばよかったと後悔しています。

口コミ
評価

解約できない期間が短い。(20代 男性)
ドコモやauなどでケータイを契約すると、「2年間は解約できない」という謎のルールが存在しますよね。これはこれで仕方ないと思っていたんですが、DMMモバイルではその期間はなんとデータ通信プランで1ヶ月という驚きの短さでした!通話対応プランの場合ではさすがに1年でしたが、それでもドコモやauに比べるとかなり短いと思います。

 

一度契約したらそう簡単に解約するという人もいないと思いますが、それでもやっぱりこうした「縛り」の期間は短いに越したことはないと思います。

口コミ
評価

データ容量コースが豊富!(30代 女性)
格安スマホの中でもDMMモバイルは、かなりデータ容量のコースが多く選びやすい構成になっていると思います。特に通話をしない5GBのコースであればかなり毎月の料金も安くなりますので、「2台目」のスマホ用に契約をしています。

 

電波についてもつながらないと感じたことはほとんどありません。

 

公式サイトはこちら

 

 

ポイント1
嬉しいLTE使い放題プランが2,730円から!

U-mobileの一番の特徴は、LTEが使い放題のプランがあるということ。

 

更に驚きなのが、その金額!なんとその使い放題プランが月額2,730円で利用できます!
(データ専用SIMだと月額2,480円)

 

ただでさえ格安スマホのMVNOではなかなかない使い放題プランなのに、更に3,000円を切る安さ!

 

ここまですごいサービスは、そんなにありません!

 

ポイント2
スマホ付きセットが格安で利用できる!

U-mobileのもう1つの魅力が、その安さ!SIMカードだけの金額では1位のDMMモバイルに若干劣りますが、しかしスマホとセットのプランだとDMMモバイルと同様に格安で利用できます!

 

これは、U-mobileでは選択できるスマホのラインナップが多いためです。あまり、スマホの端末自体にこだわりがない人や、ナンバーポータビリティが利用できない人にはおすすめです!

 

料金表

 

ダブルフィックス
※1GB以上以下で料金が変わるプラン

1GB

3GB

5GB

LTE
使い放題

LTE
使い放題2

データSIM

680円〜900円

790円

-

1,480円

2,480円

-

通話SIM

1,480円〜1,780円

-

1,580円

1,980円

2,980円

2,730円

口コミ・評判をチェック!!

口コミ
評価

料金が安くなった!(40代 女性)
毎月の携帯料金が本当に「一気に」安くなりました。

 

基本的にほとんど電話で通話とかしないので、スマホである必然性もそれほど無いと思っていたのですが、U-Mobileなら持っている価値があると感じました。

口コミ
評価

安定しています(40代 男性)
これまでドコモを使っていたのですが、通信量が気になって無制限に利用できるU-Mobileに乗り換えてみました。スマホでよくネットを見ることが多いのですが、実際に使ってみると特につながりが悪いということは気になりませんでした。

 

スピード的には具体的な数字で測ったわけではないのでわかりませんが、安定して同じスピードでつながっているのでそれほど気にならなかったと思います。

口コミ
評価

時間によってはつながりにくい?(20代 女性)
普段は特に問題ないのですが、一部の時間帯で低速になることがあります。体感的には夜に多いのかな、という印象です。たぶん夜にネットに接続する人が増えるからだと思うのですが、接続する人が増えるとそれだけ遅くなってしまうものなんでしょうか・・・。

 

料金的には安いのでこんなものかと思っています。

 

公式サイトはこちら

 

 

Y!mobile(ワイモバイル)

Y!mobile(ワイモバイル)>>公式サイトはこちら<<

ポイント1
長電話もOK!「スーパー誰とでも定額」オプション

Y!mobileはSoftBank系列なので、正しくはMVNOとはいえないかもしれませんが、しかしここもこれまでの利用料よりは安くなります。

 

そして何より魅力なのは『スーパー誰とでも定額』というオプションサービス。これは利用料とは別途で毎月1,000円かかりますが、格安スマホのMVNOの中で唯一どれだけ電話しても通話料が定額になるオプションです!

 

お仕事やプライべートなどで電話をよくする人はY!mobile(ワイモバイル)しかありません!

 

料金表

 

1GB

3GB

7GB

データSIM

-

-

-

通話SIM

2,980円

3,980円

5,980円

口コミ・評判をチェック!!

口コミ
評価

待たずに契約できました!(20代 女性)
前にauでスマホを契約した時は、ほしい端末の在庫がなくて2週間ほど待たされたのですが、ワイモバイルではそんなこともなくすぐに移行することができました。

 

ほしい機種やオプションがあってもauとかなら待たされることが多いのですが、ワイモバイルはオンラインショップがあるのですぐに手に入るのが良いですね!

口コミ
評価

回線速度について(20代 男性)
ワイモバイルはデータ容量無制限というわけではないので、使いすぎると速度制限になってしまいます。これは仕方がないとは思うのですが、それにしても速度制限後の回線速度がかなり遅くストレスに感じることもあります。

 

料金的にはドコモやauなどのキャリアを使っている場合に比べるとかなり安くなったので良いのですが、これでもう少し速度制限後のスピードが早ければ、と少し残念です。

口コミ
評価

サポートは良いのですが…(50代 男性)
サービスの内容が充実しているのは良いことですが、時々回線速度が異様に遅くなることがあります。確か事前情報ではこうしたことはないと聞いていたものの、実際にはそうではないのでどうしたものか…。

 

サポートセンターに問い合わせてみるとこうしたケースは他からも言われているそうでしばらく待つしかないとのこと。ただ、サポートセンターのスタッフの対応は良いのでその点は評価できます。

 

公式サイトはこちら

 

 

格安スマホを買いたくなった!!で、何をすればいいの?

格安スマホの購入方法とは?

 

格安スマホを持ちたいけれど、具体的にどんなことをすれば良いか気になる人も多いのではないでしょうか?そこで今回は格安スマホを持つまでの流れについて「購入までの準備」「購入方法」の2つに分けて紹介します。

 

格安スマホ購入までの準備

必要なものを用意する
クレカは必須

格安スマホの利用なので、スマホ本体は必須です。SIMフリーという仕組みを利用しますので、用意する端末はSIMフリー(またはdocomo)の端末を用意する必要があります。スマホ端末は大手キャリアのように契約時に一緒に選ぶ(購入)することもできます。スマホだけを中古で販売している業者もありますので、こうしたところから選ぶのもひとつの方法です。

 

次に、毎月の料金の支払いはクレジットカードで行うところがほとんどなので、支払い用のクレジットカードが必要です。この他、本人確認書類も必要なので運転免許証などを用意しておきましょう。

 

MNP乗り換え(今の電話番号を継続したい場合)
申し込みが必要

現在利用している電話番号を格安スマホでも引き続き利用するためにはMNPの手続きをする必要があります。この際に現在利用中のキャリアに対してMNP乗り換えの予約番号を申し込んでおかなければなりません。

 

また、この時に「MNP転出手数料」が発生するほか、まだ契約期間やスマホ本体の支払い残債が残っている場合にはその分の費用も支払っておきましょう。もしもMNPを利用せずに格安スマホを契約するのであればこの手続きは必要ありません。

※上でも説明しているMNP乗り換え用の予約番号はお店に行かなくても電話でも取得できます。また予約番号には発行後2週間ほどの有効期限があり、その間にMNPを完了させないといけないので注意してください。詳細はキャリア各社の公式HP等をご参照ください。

 

また、MNP転出手数料は解約料金を除くとどのキャリアも大体2,000円〜5,000円程です。

 

格安スマホの購入方法

格安SIMの購入/申し込み

準備ができれば格安スマホ業者に申し込みを行います。格安スマホのプランは「データ通信(のみ)プラン」「通話プラン」の2種類があり、それぞれで若干手順が異なります。

 

データ通信だけのプランであればSIMカードを買ってきて差し込めばすぐに利用可能となります。もしも音声通話も可能なプランで格安スマホを利用する場合であれば本人確認書類を格安スマホ業者に発送し、業者側での確認をしてもらう必要があります。

 

その後SIMカードが送られてくるのでスマホ本体に差し込んで設定をします。設定が完了すれば晴れて格安スマホが利用可能となります。

 

 

格安スマホを持つまでの大まかな流れは以上のような手続きになります。
特にMNPを利用したいのであれば手続きは忘れずに行っておきましょう。

 

格安スマホの購入はネットの方がおすすめ!その理由とは?

格安スマホはネット購入がおすすめなワケとは

 

いざ格安スマホを購入したいとなった場合、一体どこで売っているのでしょうか???

 

おすすめは「ネットで購入」

最近では家電量販店の店頭をはじめ大手キャリアのように店舗を構えているところも増えており、ユーザー側の選択の幅も広がっています。そんな中でも特におすすめなのは「ネットで買う」という方法です。

というより、2016年現在はまだまだ店舗で取り扱っている所は少ないので、実際には「(特に地方の方は)ネットで買うしかない」といったところです。

 

ネットで格安スマホを買うべき3つの理由

では、格安スマホをネットから購入した方が良い理由とは何でしょうか?色々ありますが、大きくは以下の3つの理由が考えられます。

 

ネットユーザーからの支持

格安スマホそのものが普及した要因には、「ネットユーザーが買ったから」という点が大きいのではないでしょうか。

 

普段からインターネットを利用したりメールやゲームをすることに慣れたネットユーザーにとって安い金額で利用できる格安スマホはまさに最適な商品だったといえます。現在格安スマホのMVNOのほとんどは、こうしたネットユーザーをメインターゲットとして商品展開を行っており、それだけに格安スマホの販売サービスという面においても充実したものがあります。

 

商品を選びやすい

インターネットでの購入の場合、基本的にオンラインショップでの対応となります。この場合のメリットは、自分が欲しい商品がすぐに見つかるという点にあります。冊子になったカタログと異なり、必要な情報も最低限にまとめられていますので、ニーズに合った商品を選ぶことができます。

 

格安スマホは家電量販店でも取り扱っていますので店頭で実機を確認し、その後オンラインストアで購入という流れで申し込む人もいます。

 

高性能なスマホでも安価で購入可能

格安スマホが安い金額でスマホを買うことができるのは、大手キャリアに比べて低コストで商品が提供できるという点にあります。これはインターネットにおけるオンラインストアでも同じことであり、実社会に店舗を持たないため店舗運営にかかるコストを抑えることでその分商品の価格として還元しています。

 

もちろん性能については申し分ありませんので格安スマホだからといって侮れないものばかりです。

 

ネット社会特有の販売形態

格安スマホはネットの世界のみで完結することもひとつの前提となっています。ネット社会においてはある意味最適な販売形態といえるかもしれません。

 

【簡単!スッキリ!】格安スマホQ&Aコーナー

格安スマホに関するQ&A

 

最後に格安スマホに関するよくある質問を挙げてみました。

 

格安スマホは多くの人が今よりお得になるチャンスなので、分からないことはちゃんと解決した上で判断するようにしましょう!

 

Q:格安スマホってどうしてそんなに安いのか?

 

A:大手キャリアと比較するとサポート体制を抑えたり、余計なオプションサービスがなかったり、スマホの機種代を抑えたりしているため。

 

また、回線も大手キャリアの回線をレンタルして利用しているため、設備投資の費用がいらない、という点もあります。

 

>>更に詳しく知りたい人はこちら

 

Q:格安スマホって通話もできる?

 

A:もちろん格安スマホでも問題なく通話ができます。

 

ただし、大手キャリアのように、どの業者でもかけ放題プランがあるというわけではないので、必要であればかけ放題プランがある格安スマホのMVNOで契約しましょう。

 

また、格安SIMのみを契約する場合、「通話SIM」と「データSIM」とがあり、データSIMでは通話機能が使えないので、選ぶ際は注意しましょう。

 

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Q:格安スマホはMNP乗り換え(電話番号転入)できる?

 

A:格安スマホのMVNOでもMNP乗り換えができます。

 

これまでお使いのキャリアで「MNP予約番号」を取得してから格安スマホを契約するだけです。

 

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Q:格安スマホで電話かけ放題のプランって無いの?

 

A:数は少ないですが、格安スマホでもMVNOによっては電話かけ放題プランもあります。

 

電話をたくさんする人は、格安スマホにするとかえって月額料金が上がる、なんて可能性もあるので、そのような人は必ず電話かけ放題プランがある格安スマホのMVNOを利用しましょう。

 

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Q:格安スマホでパケット定額プランって無いの?

 

A:格安スマホでもパケット定額プランはあります。

 

ただし、大手キャリアでもそうですが、定額プランといっても、短期間で使い過ぎると回線速度が規制されます。その辺を考えると、パケット定額プランよりDMMモバイルの20GBプランなどのたっぷり使えるプランにする方が賢い選択と言えるかもしれません。

 

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Q:自分が持っているスマホで格安SIMを使うことってできる?

 

A:これはご自分がお持ちのスマホ次第と言えます。

 

具体的には詳細ページを読んで頂きたいのですが、簡単に言うと「お持ちのスマホがSIMフリーの場合ならそのまま使え、ドコモのスマホならほぼ使え、auのスマホならmineoのみ使え、それ以外のキャリアのスマホでは基本的には使えない」と考えておけば大体問題ありません。

 

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Q:iPhoneで格安SIMを使うことはできる?

 

A:iPhoneでも格安SIMは利用できます。

 

ただし、これも上の「自分が持っているスマホで格安SIMを使うことってできる?」の内容と同じで、SIMフリー版のiPhoneや、契約先のMVNOと回線が同じ場合であればOK、というわけです。

 

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Q:格安スマホでも「モンスト」や「パズドラ」などのアプリは利用できる?

 

A:スマホアプリはこれまでと変わらず利用できます。

 

ただし、App Store(iPhone)とGoogle Play(Android)では登録されているアプリの数が異なるので、例えばスマホをiPhoneからAndroidへ機種変更した場合などは、比較的マイナーなアプリの場合はプレイできなくなる可能性はあります。

 

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Q:格安スマホでも「LINE」や「Facebook」などのSNSは利用できる?

 

A:格安スマホでもSNSは利用できます。

 

格安スマホではLINEの通話機能を遣えば余計な通話料金を節約することができるので、むしろ推奨しているといってもいいくらいです。

 

ただし、プランによってはキャリアのメールやSMS(ショートメール)が使えないこともあり、そうなるとアカウントの移行に手間がかかることがあるので、その点だけ注意しましょう。

 

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